健康

ワクチン接種3回目の副反応(副作用)について

2022年2月15日

3回目のワクチン接種について

ワクチン接種について今一度考えてみましょう

コロナワクチンの接種をした方は国民の70%~80%くらいいると言われますので、あなたも接種したかもしれませんね。

私が言いたいことは、「良く調べて下さい」ということです。

2022年1月21日時点で、コロナワクチン接種によって死亡した人の数は、1444名と厚生労働省が報告しています。

また、接種後の副反応の重篤報告は、6370件と報告されてです。

これは、Yahooニュースでも取り上げています。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/58db542fa932ea24019f771bac6fd61188845c01

全国でも、沢山のお医者様が、コロナワクチン接種について警告を鳴らしています。

以下は、北海道のお医者様方が作られた動画です。

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懸念されるのは、子どもたちへの接種だけではありません。

大人の方もワクチンによる影響はもちろんあります。

私はホメオパシーという療法に長年関わってきたため、コロナワクチン以外の子供が小さい時に打つワクチンによる影響によって、発達障害や自閉症になった方々のケースも見てきました。

子宮頸がんワクチンによって全身にあらゆる症状が出てしまった方のケース、また、そのような子宮頸がんワクチンによる大変なケースであっても、ホメオパシーによって改善していく事実も見てきました。

コロナワクチンでなくとも、被害がありますが、コロナワクチンの被害は、それ以上の現状となっています。

死亡するまでには至らなくとも、コロナワクチン接種後の副反応によって、様々な症状が出ているということも直接見たり、聞いたりしています。

上記の動画をぜひご覧になって、ワクチンについてぜひ調べてみて下さい。

そして、今後のご自身の健康、子供たちへの影響について真剣に考えてみて下さい。

コロナワクチン接種について考える際のポイントについて

コロナワクチン接種について、考えるべきポイントについてまとめてみます。

①コロナワクチンは、本当に効果はあるのでしょうか?

よく調べてみると、コロナワクチンには効果がないということが分かります。

そればかりか、イスラエル等の他国の動向を見ると、接種すればするほど、感染が広がっているということも分かります。

その後、国は3回目、4回目を推奨するという流れになっています。これでは何のための接種か分かりません。

ワクチンにはもともと効果はありませんが、その考え方をまず横においておいたとしても、別の考え方もできます。

今開発されて出回っているのは、武漢ウイルス用に対してのワクチンです。ウイルスはどんどん変化するものですから、オミクロン株に対しての効果はますます下がると言えます。

②治験中ということ再認識してみましょう

治験というのは、新しい薬を開発する中で、身体にどのように作用するかを実験するということです。人体にどのように作用するのか分かっていない段階で自分自身の身体に簡単に試すようなことをして怖くないのですか?

しかも、このコロナワクチンは、人類に始めて使われる遺伝子ワクチンです。自分の身体の遺伝子の配列が変化してしまうかもしれないようなワクチンを簡単に打って良いのでしょうか?

③危険性について調べてみましょう

ワクチンに入っているものを調べて下さい。といっても公表されていない成分の中にも多くの有害物質が含まれています。水銀やアルミニウム、異種動物のタンパク、塩化カリウム等あらゆるものが入っています。

そして、既に副反応に苦しんでいらっしゃる方も多くいます。厚生労働省のホームページでも、副反応によって引き起こされたあらゆる症状について閲覧することが出来ますから、確認してみましょう。子供の死者、副反応によって学校に行けなくなったというお子様もいます。

確かに確率的には低いかもしれません。でももし、運が悪くて、自分がその立場になったとしたら?もし、自分の子供にそのような症状が出たとしたら?と、自分事として一度考えてみて下さい。

④何のために打つのですか

一番に考えるべきことは、基本に戻って、何のために打つのかということをしっかりと考えてみることだと思います。

  • 効果があると思うからですか?
  • 周りの人が打っているから打つのですか?周りの人が打っていると、どうして自分も打つのですか?
  • 職場の同調圧力が怖いからですか?私は職場の同調圧力よりも、命を危険にさらすことの方が怖いです。
  • コロナウイルスが怖いから打つのですか?当初の武漢ウイルスから変異していますので、それほど危険ではありません。子供に関しては、コロナウイルス感染症による死者は出ていません。

コロナワクチンの副反応の対処方法

このブログで書いてきたことは、ごく僅かな情報です。今や個人がSNSであらゆる情報を流す時代です。

ぜひ本当の情報を知り、ベストな選択をされることをお勧めします。

それでも、コロナワクチンについては十分調べて、効果がないということや、いかに有害な毒物が入っているかということも知ったけれど、打たなくてはいけないという状況になった方については、対処方法があります。

薬でしょ?と思われますか?薬というのは、出ている症状を無理やり抑圧するというものです。

ワクチンという有害なものを身体に入れた訳ですから、それを身体に留まらせたままで、薬で抑圧するというやり方をしてしまって良いと思いますか?

そうすることで、毒物は身体に留まり、その毒の作用は継続してしまうことになります。

ですから、一番はワクチンの解毒をすることが大切です。

私がお勧めするのは、ホメオパシーです。

これまで、コロナワクチンの副作用に限らず、他のワクチンによってもたらされた症状に対しても長年対応してきた実績のある療法です。

そして、今回のコロナワクチンによる副反応に対しても、改善したケースが多くあります。

コロナワクチンによる副反応に悩んでいる方は、是非、ホメオパシー相談を受けられることをお勧めします。

ホメオパシー相談はこちらからお問い合わせ下さい。

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